人を探す場合は大きく分けて二つの種類があります。失踪・家出人調査(相談内容例:居場所を隠し、失踪しているケース)夫・妻が勤めに出たまま姿を消した、会社にも行っていない妻が、子供を連れて出て行ってしまった。交際相手が突然に音信不通になってしまった。金銭を貸していた相手がいなくなった。結婚を前提にお付き合いしていた人がいなくなった。別居中の夫・妻が居場所を教えてくれない。詐欺を企てた人物の行方を知りたい。
実際に盗聴器・盗撮カメラの発見機材をレンタルして、自分自身で調査を行いたい方へ向けた『盗聴 盗撮発見器レンタルサービス』です。
実際に当社が現場に出向き調査を行う訳ではない為、低価格で調査可能です。
以下が料金表です。
*下記レンタル料金は1泊2日の料金表です。(延長及び延滞料金は1日5,250円加算されます)
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●盗聴器・盗撮カメラ発見機材レンタル (価格は税込)
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| 盗聴発見器 |
バグチェイサープラス |
10,500円 |
| 盗撮カメラ発見器 |
WCS-99XⅡ |
10,500円 |
盗聴発見器
盗撮カメラ発見器
セット |
バグチェイサー
+
WCS-99XⅡl |
15,750円(盗聴器・盗撮カメラ発見器セット) |
①今回探すのは上写真のような一般的な盗聴器です。もちろん、コンセント型などあらゆる盗聴器をバグチェイサーで発見することが出来ます。②まずはバグチェイサーの電源を入れます。電源を入れるには、右側のダイヤルを右へ回します。このダイヤルは感度調整を兼ねており、回すと感度が上がります。③ここで①の盗聴器のスイッチを入れて盗聴された状態にします。感度ダイヤルを回していくと、レッドインジケーターが点灯しました。電波を感知したようです。④まだこの段階ではそれが盗聴器かの断定は出来ません。確認する為に、左のダイヤルを回して『ラジオモード』に切替えます。すると盗聴器が拾う音がこのバグチェイサーから聞こえて来ました。⑤前項までの流れで電波をキャッチ出来ない場合は、バグチェイサーの左にあるスキャンボタンを押します。このボタンを押す事で、盗聴器が出す様々な周波数帯に対応し発見する事が出来ます。
①盗撮カメラ発見器の操作は更に簡単です。まずは本体右サイド下の電源を入れます。②すると、自動で近くから発信されている電波をスキャンして周波数帯を探します。③発信されている電波をキャッチすると、上画像の様に、その盗撮カメラが捉えている画像を映し出します。④これが盗撮カメラ発見器、
『WCS-99XⅡ』の写真です。