依頼内容

ご主人の浮気調査を依頼される奥さんの訴えの中に『バイアグラを隠し持っていた』というのが最近はチラホラ目立って来ている。

『ご主人(58才)のポケットの中にホルモン剤(塗り薬)が入っていました。『天地がひっくり返るほどびっくりして・・・それで、あちこち探したら小銭入れの中に水色の菱形の薬が・・・。これはバイアグラですよね。』衝撃の発見からまだ2日目、誰にも相談することが出来なかったと、我が社を訪ねてこられた D子さん。

調査結果

調査開始後4日目、御主人はかかりつけの内科で点滴を打った後、30才くらいの水商売風の女性と落ち合い、ラブホテルへと入って行った。

『ホルモン剤にバイアグラ、点滴を打ってまで・・・。主人はいったい何を考えているんでしょうか?』長年連れ添って子どもを育て上げ、これからは二人で老後をと思っていた奥さんが受けた衝撃は計り知れない。