浮気事例

夜中に届いたLINEで主人の浮気が発覚

 

私と主人は、同じ職場で、6年ほど前に結婚しました。

主人は、明るい性格で、会社でも皆に頼られるような存在で、私は主人を尊敬しています。

結婚後、私は職場を退職したのですが、数か月前から新しく若い女性が事務員として加わり、その女性と主人が会社でとても仲良くしていると友人から言われ、私は少しやきもちを妬いてしまい、主人にあまり仲良くしないでと何度か話をしました。分かったと言われた為、それからは大丈夫だと自分に言い聞かせあまり気にしないようにしていました。

ある日の夜中、隣で寝ていた主人の携帯が光っていたことに気が付き、確認したところ、あの事務員の女性からのLINEが届いていました。

仕事に関する内容とは限りなくほど遠く、浮気を確信づける内容でした。

その夜はショックのあまりなかなか寝付くことが出来ませんでした。

翌日、自宅近くの探偵社フォーチュンさんのところへ相談に伺い、主人の浮気の証拠を押さえてもらうため調査契約を行いました。

主人は休日突然出掛けることが多いため、中々調査日を絞ることが出来なかったのですが、土日のどちらかは確実に出掛けると思い、休日をメインで調査をしてもらいました。

調査日、主人が今日晩御飯いらないとだけ言い、多くは語らず出かけて行きました。

調査開始時間よりも少し早めに担当の方が待機しいてくれたおかげで、時間を繰り上げて調査をして頂くことが出来本当に助かりました。

主人は車で、事務員の女性を自宅まで迎えに行き、隣町にあるホテルへと直行していました。

4時間程ホテルで過ごし、その後レストランで食事をしていました。

食事を終えて出てきた2人は、人気のない夜景の見える場所へ行き、ここでも濃厚な接吻を交わしていました。

その後2人は帰宅し、その後も不貞行為の証拠を押さえ十分な証拠を頂けました。

馬鹿にされていたとしか思えず、絶対に許さないと決めました。

その後、十分な証拠のお陰で慰謝料を350万請求し離婚することが出来ました。

今回フォーチュンさんに依頼して本当に良かったです。ありがとうございました。